19 12月

家計簿をつけて見直した生活費10

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私は将来に向けて備えを作ろうと、貯蓄をする習慣をつけています。
そのため、少しでも生活費を抑えようと思い、節約に勤しんでいるんですが、まず家計簿をつけてみようと思いましたが。
今はアプリでも簡単に家計簿をつけることができるので、マメではない私でも一日数分で継続して取り組むことができました。
すると、私は外食に一番多くお金を使っている、ということが分かったのです。
その日からなるべく自炊をするようにして、作り置きしたものを食べたり、それを使ってお弁当も持ち歩くなどの食生活を送っています。
料理の腕も上げることができて一石二鳥です。
それでもたまに外で食べたくなることがあるので、月に二回はご褒美として外で食べる習慣もつけていますが、このバランスがあるからこそ、今でも節約生活をストレスを感じることなく続けられているんだと思います。
家計簿をつけると、あとどれくらい余裕があるかなど、具体的な金額を常にチェックすることができますし、お財布の紐もキツくなるのでとてもオススメです。
基本的に給料が入ったら、生活費にあたる金額を引いたら、それ以外は預金用の口座に移すということが、私が無駄遣いをしないための秘訣になっています。
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07 9月

21市民税の支払い分割納付の申請は早めに

市民税の支払いについて、失業中のときの市民税の請求が来た際に分割申請をしたときのことです。
当時は単身で一人暮らしで、就職先も見つかり仕事に就いて間もなく「普通徴収」(給与天引きではなく、納付書による税金の納入)の案内が届き、一度の支払い金額が高額だったため、市役所へ相談へ行きました。
市役所で「住民税の支払いについて相談なのですが」と伝えると、担当の方が親身に対応してくださり、収入と納付書の金額と照らし合わせて分割納付を了承してくださいました。
もちろん、その後毎月送付される納付書に沿って支払いを行い、全額納付しましたが、早めに相談に行くことが大切だと思いました。
税金の支払いはそれまで給与天引きで行われていたので、初めての納付の相談で市役所へで向かいましたが、会社を退職して数カ月期間が空いたこともあり、市民税の納付書が手元に届いたようです。
転職後は納付書を転職先の経理部門に送付することで特別徴収(給与天引き)に変更することができる場合もあるようですが、何らかの事由で納付書による支払い(普通徴収)の通知が来た場合は、即時の支払いが困難な場合は早めに市役所・区役所などの担当窓口に相談に行くことが大切なのだと感じました。
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